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<事例1>
K工業企業規模:20人 業種:建築 運送業 場所:横浜 白地
新規開拓のツールとしてアンケートを配布して頂いていたD損害保険会社外務員の方より、記入済みアンケートをFAXにて受取り、継続雇用制度奨励金、人材確保助成金の要件を満たしている可能性が高いと思われる旨アンケート回答表にて伝えたところ、同行の依頼を受けSR助成金ネットワーク社会保険労務士がD損害保険会社の外務員の方と顧客訪問。
社長婦人に対し助成金の概要および要件を満たしていることをヒアリングで確認後、助成金の契約。助成金が年間120万円×5年間受給可能であることを伝えたところ、社長様は大変喜び他社の取り扱いとなっていた自動車保険(フリート契約)をD損害保険会社に移す旨その場で了承を頂き、20台分契約となった。
<事例2>
K漬物:企業規模16人 業種 漬物製造 場所 横浜 白地D損害保険会社の研修生の方が配布されていたアンケートが直接当社宛に届き、継続雇用制度奨励金の要件を満たしている可能性が高い旨当社よりD損害保険会社へ連絡。
SR助成金ネットワーク社会保険労務士がD損害保険会社の研修生の方と顧客先へ同行、社長に対し継続雇用制度奨励金の受給要件についての説明とヒアリングを行ない、契約となった。
後日、火災保険の切り替えを行なう旨承諾を頂き、保険の契約となった。
<事例3>
S工業:企業規模170人 業種:官工業 場所:練馬区S損害保険会社の代理店を経由し助成金アンケートが当社宛に届き、いくつかの助成金を受けられる可能性がある旨先方代理店に伝えたところ、同行依頼を受け、当社提携社会保険労務士が同行した。
「すでに他社より助成金についての冊子だけはもらっているが申請の仕方がわからない」とのことであったが、いくつかの助成金について社会保険労務士が説明及び受給に至るまでの全てのプロセスを代行する旨伝えたところ、中小企業雇用創出人材確保助成金の契約となった。また、他の助成金についても順次行う旨確約を頂いた。
助成金の入金後、「ありがたい話を持ってきてくれたから」とA社の契約となっている車両についてS損害保険会社に切り替える旨確約をいただいた。
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